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「美術館・図書館」は、美術館、図書館、博物館機能が一体化した「知の複合施設」です。美術館棟と図書館棟が隣接し、一つの施設として来館者が往来するだけでなく、相互に美術資料や図書資料が有機的に結びつき、新たな教育研究支援の可能性を生み出します。

キャンパスマップ

美術館

1967年に美術資料図書館(芦原義信設計)として美術館と図書館の機能を持つ施設として開館し、2011年には美術館機能に特化した新たな大学美術館としてリニューアル開館しました。大小5つの展示室を有し、デザインや美術をテーマとした展覧会を年間十数回、開催していきます。

美術館フロアマップ

図書館

2010年に竣工した図書館棟は全面開架方式により美術系を中心とする数十万冊の図書に自由にアプローチできます。また、研究図書館として貴重な美術・デザインの専門図書を数多く有し、さらに館内には「造形研究センター」も併設します。

図書館フロアマップ

民俗資料室

美術館、図書館とは離れた13号館に立地します。暮らしの造形資料(いわゆる民具)が9万点余りが蓄積されています。主要なコレクションは、同館の1・2階収蔵庫に保存され、2階は見学可能な収蔵スペースと小ギャラリーがあります。

イメージライブラリー

美術館内の西側の1・2階に併設します。映画、ドキュメンタリー、アニメーション、実験映像をはじめとした幅広い映像資料、約17,000点収蔵します。これらの資料は館内の視聴エリアで視聴ができます。